お宮参りのために祝い着を贈りたい。家紋は両家のどちらを入れる? | 三越伊勢丹のキノギフト

お宮参りのために祝い着を贈りたい。家紋は両家のどちらを入れる?

正式な赤ちゃんの祝い着は、母方の実家から贈るのがしきたりといわれます。男児の場合は、鷹やめでたい図柄の”のし目模様”の羽二重地の紋付、女児の場合は、綸子地や縮緬地に花柄などをあしらった”友禅模様”の紋付が用いられます。家紋の入れ方については、父方の家紋を入れる場合が多いようです。

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